USCPAの転職エージェントおすすめ6選|監査・FAS・外資の経理財務で選ぶ相談先
更新日:10月15日

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当記事は、外資系戦略コンサル出身の筆者が監修し、USCPA(米国公認会計士)を活かして転職したい方に向けて、相談先のエージェント6社を“行き先”と“資格の段階”で整理しています。対象は、学習中・科目合格・全科目合格・ライセンス取得のいずれかで、経理や監査、コンサルへのキャリアを考えている20〜40代の方です。
USCPAは「会計×英語」の資格です。ただ、この掛け算がどこで一番高く売れるかは、人によってまるで違う。──監査法人か、外資系企業の経理か、FASやコンサルか。エージェント選びは、この行き先を決めてからが本番です。
先に結論を3行で置きます。
迷ったらツインプロとJAC Recruitmentの2社から。会計特化の1社と、外資・英語求人に強い1社の組み合わせ
BIG4のアドバイザリーやFASを狙うならMyVisionかヤマトヒューマンキャピタル、外資系企業の経理財務ならエンワールドかロバート・ウォルターズを足す
「USCPAを持っています」だけでは紹介はぶれる。資格の段階と、英語をどの場面で使ってきたかをセットで伝えること
【結論】USCPAの転職エージェントで迷ったら、まずはこの3社
先に結論です。USCPAの転職エージェントは数が多く、全部に登録すると面談だけで消耗します。筆者が条件と実績で絞った次の3社から始めれば、遠回りしません。
👑 迷ったらこの「王道3社」で間違いありません
詳しい比較は下の表と各社の解説を見てください。
USCPAの転職エージェント 記事の監修者
![]() | 外資コンサルZ 外資系コンサルティングファーム出身。戦略・新規事業・M&Aのプロジェクトを経て、スタートアップの経営企画・事業開発、そしてフリーコンサルとして独立。転職エージェントは自分で面談を受けて比べ、「中抜き」や「ミスマッチ」の多いこの業界で、信頼できる相談先しか紹介しません。 |
USCPAの転職エージェント 記事の目次
USCPAの転職エージェントを選ぶ前に、行き先を3つに分ける
この節の結論。USCPAの転職先は、大きく3つの方向に分かれます。どの方向かで、相談すべきエージェントも変わります。
①USCPAが生きる行き先は、大きく3つ
筆者の見立てでは、USCPAの転職先は次の3つに整理すると迷いません。
行き先 | 主な仕事 | 評価されやすい組み合わせ |
監査法人・BIG4のアドバイザリー | 監査、内部統制、IFRS・US-GAAPの支援 | 会計の実務+英語の資料を読める力 |
FAS・会計系のコンサル | 財務DD、企業価値評価、M&Aの支援 | 数字の分析力+英語での報告 |
外資・日系グローバル企業の経理財務 | 連結決算、本社レポーティング、予算管理 | 決算実務+海外本社とのやりとり |
表の見方は1つ。右の列の「+」の前が実務、後ろが英語です。USCPAは両方をつなぐ証明になりますが、どちらか片方が空だと評価は伸びにくい。
②資格の段階で、評価のされ方が変わる
USCPAは、学習中・科目合格・全科目合格・ライセンス取得と段階があります。筆者の見立てでは、段階ごとに伝え方を変えたほうが紹介の精度は上がります。
資格の段階 | 評価のされ方(筆者の見立て) | エージェントに伝えること |
学習中 | 意欲の証明。実務経験のほうが重く見られる | 今の仕事で扱っている会計の範囲 |
科目合格 | 会計の基礎知識の証明になり始める | 合格科目と、全科目合格の見込み時期 |
全科目合格 | 会計×英語の専門人材として話が通りやすい | 狙う行き先と、英語を使ってきた場面 |
ライセンス取得 | 監査・アドバイザリーで肩書きとして使える | 取得した州と、今後の継続教育の予定 |
正直に言うと、学習中の段階で「USCPAを活かしたい」と前に出しすぎると、かえって話がかみ合いません。今の実務をどう会計に寄せるか、の相談として持っていくほうが自然です。
③会計の実務経験があるかで、入口が変わる
経理や監査の経験がある人と、営業や企画からUSCPAを取った人では、狙える入口が違います。
前者は、今の経験の延長で「英語を使う会計職」へ上がる動き。後者は、経理のメンバー層や監査法人のアシスタント職から入り直す動きになりやすい。どちらが良い悪いではなく、スタート地点が違うだけです。
あなたの手元にあるのは、会計の実務でしょうか。それとも、英語を使ってきた経験でしょうか?
USCPAの転職エージェントおすすめ6選を、得意な行き先で比較する
表の見方: 左が会社名、真ん中が「いちばん強い行き先」、右が最初の面談で確かめることです。サービス名から各社のページへ移動できます。
エージェント | いちばん強い行き先 | 最初に確かめること |
会計・経理の専門職全般 | USCPAの段階ごとの紹介実績 | |
外資・英語を使う管理職 | 英語が必須の経理財務求人の厚み | |
BIG4・コンサルファーム | アドバイザリー部門の選考傾向 | |
FAS・M&A・金融 | FASと事業会社の財務を比べられるか | |
外資・日系グローバル企業 | 財務・経理・会計の求人の年収帯 | |
外資系企業の経理/財務 | 英文レジュメの準備の手伝い |
6社すべてに登録する必要はありません。上の2社から1社、下の4社から行き先に合う1社。まずは2社で十分です。
なお、会計特化の大手として名前が挙がることの多いMS-Japanやジャスネットキャリアは、当サイトとの広告提携がまだないため、この比較には入れていません。求人の幅をさらに広げたい人は、各社の公式サイトも見ておくといいでしょう。
①ツインプロ|会計の専門職として、段階に合う求人を探すなら
公式サイト(2026年9月時点)では、会計士・USCPA・税理士・経理財務経験者の転職支援に特化したサービスだと明記されています。紹介先の業種は、事業会社(経理・財務)、会計事務所・税理士法人、コンサル・FAS、監査法人の4つ。利用者の9割以上が年収アップ、定着率95%以上、1万件以上の求人から提案、という数字も同社が公開しているものです。
特徴は、面接対策のプロと何度も模擬面接を繰り返すと書かれている点です。USCPAの面接では、資格を取った理由と、それを仕事でどう使うかを必ず聞かれます。ここを一度通しておけるのは大きい。
筆者の見立てでは、USCPA取得者の1社目として一番外しにくい相談先です。逆に、外資系企業で英語を毎日使う管理職ポストだけを狙うなら、JACやエンワールドのほうが求人は近いでしょう。
💡 面談で確かめる質問:「科目合格(または全科目合格)の段階で、実際に内定まで進んだ人はどんな求人に入っていますか」
💡 ツインプロの辛口メモ|監修者(外資コンサル出身)
会計士・税理士に特化した新しめのエージェントで、面談の手厚さが売りです。監査法人から事業会社・FASへ出たい人の相談に向いています。 歴史が浅いぶん、求人の総数は老舗に及びません。ジャスネットやMS-Japanと並べて使うのが安全です。
②JAC Recruitment|外資や、英語を使う管理職ポストを狙うなら
公式サイト(2026年9月時点)では、企業と転職希望者の双方を同じコンサルタントが支援する方式を説明しています。企業側の事情を知る担当者から、どの経験を推薦の材料にするかを聞ける仕組みです。
一方で公式FAQには、経験や希望によってはすぐに紹介できる求人がない場合があり、登録後の求人有無の確認に1週間程度かかるとも書かれています。登録してすぐに面談、とは限りません。
とにかく、経理財務の実務が5年以上あって、英語を使う管理職を狙う人には相性がいい。学習中の段階で会計の実務がまだ浅い人は、先にツインプロで入口を相談したほうが話は早いはずです。
💡 面談で確かめる質問:「英語が必須の経理財務求人で、私の経験だとどの職位が現実的ですか」
💡 JAC Recruitmentの辛口メモ|監修者(外資コンサル出身)
ミドル〜ハイクラス、外資・グローバル案件ならまず名前が挙がる1社です。企業担当が直接話すスタイルなので、求人の中身の情報が濃い。 裏を返せば、経験が浅いと紹介が少ない。年収600万円を超えたあたりから本領を発揮するエージェントだと思ってください。
③MyVision|BIG4のアドバイザリーやコンサルへ行くなら
公式サイト(2026年9月時点)によると、BIG4や戦略系を含む200社以上のコンサルファームとのコネクションを持ち、紹介できるポジションは1,000を超えるとされています。書類選考通過率83%という数字も同社が公開しています。
USCPAを持つ人がコンサル側へ行く場合、行き先は会計・財務系のアドバイザリーが中心になります。同じBIG4でも、監査法人と、コンサル会社のアドバイザリー部門では仕事がまるで違う。ここを部門単位で比べられるのが、この会社の強みです。
向かない人は、コンサルには行かず、事業会社の経理で英語を使いたい人。その場合はエンワールドやロバート・ウォルターズのほうが合います。
BIG4の部門の違いは【BIG4転職エージェントおすすめ8選】でも詳しく整理しています。
💡 面談で確かめる質問:「USCPAの全科目合格者が、会計系のアドバイザリー部門で評価される経験は何ですか」
💡 MyVisionの辛口メモ|監修者(外資コンサル出身)
正直、コンサル転職でまず1社だけ選べと言われたら、筆者はここを挙げます。ケース面接の対策がとにかく手厚く、未経験の人ほど差が出ます。 弱点は、コンサル以外の選択肢が薄いこと。「コンサルに行くか迷っている」段階なら、総合型を1社並べて比べた方が視野が狭まりません。
④ヤマトヒューマンキャピタル|FASやM&Aの財務を本気でやりたいなら
公式サイト(2026年9月時点)では、支援領域としてM&A/ファンド、コンサルティング(財務系FASや事業再生を含む)、事業会社、金融の4つを掲げ、求人は6,000件以上とされています。
財務DDや企業価値評価は、USCPAで学ぶ会計の知識がそのまま使える仕事です。英語の資料を読む場面も多い。筆者の見立てでは、USCPAの「会計×英語」が一番まっすぐ効く行き先の1つです。
ただし、未経験から入るには分析の実務やモデリングの経験が問われます。経理の実務だけでFASへ直行するより、まずは事業会社の財務企画を経由する道も一緒に相談してみてください。
FASの転職先をもっと詳しく知りたい方は【FASの転職エージェント】もあわせてどうぞ。
💡 面談で確かめる質問:「FASと、事業会社の財務やM&A担当を比べたとき、私の経歴はどちらで評価されやすいですか」
💡 ヤマトヒューマンキャピタルの辛口メモ|監修者(外資コンサル出身)
経営×ファイナンスの求人は、ここが頭一つ抜けています。M&A、ファンド、事業会社の経営企画まで、同じ担当者が横並びで見せてくれるのが強みです。 逆に、職種がまだ決まっていない人には話が専門的すぎます。「投資か、事業か」くらいまで方向を決めてから行くと、面談の密度が一気に上がります。
⑤エンワールド|外資・日系グローバル企業の経理財務へ行くなら
公式サイト(2026年9月時点)では、外資系企業と日系グローバル企業の求人を扱い、職種別の区分に「財務・経理・会計」を設けています。ハイクラス・エグゼクティブ向けに年収2,000万円以上の求人も多数あると案内されています。
外資系企業の経理は、海外本社へのレポーティングがUS-GAAPや英語で行われることが多い。USCPAの知識と英語がそのまま日々の仕事になります。資格が“飾り”で終わらない行き先です。
向く人は、決算の実務があり、英語での報告や会議に慣れている人。英語をまだ仕事で使ったことがない人は、日系グローバル企業の求人から見るとギャップが小さく済むでしょう。
外資系企業への転職全体を比べたい方は【外資系転職エージェントおすすめ7選】もあわせてどうぞ。
💡 面談で確かめる質問:「海外本社へのレポーティングがある経理職で、英語はどの場面でどれくらい使いますか」
💡 エンワールドの辛口メモ|監修者(外資コンサル出身)
外資・日系グローバルの事業会社に強く、入社後の定着まで支援の範囲に入れているのが持ち味です。担当者が業界・職種別に分かれているので、専門職の話が早い。 弱点は、外資コンサルや投資銀行の求人の厚み。そこが本命なら、MyVision・AXIS Agent・コトラを先に当たってください。
⑥ロバート・ウォルターズ|英文レジュメから準備したいなら
公式サイト(2026年9月時点)では、経理/財務を専門分野の1つに掲げ、45以上の業界に精通した担当者がいると案内しています。英文レジュメを最短3分で作れるツールも用意されています。
外資系企業の選考では、英文レジュメを求められることが少なくありません。日本語の職務経歴書しかない人にとっては、ここが最初の関門です。
筆者の見立てでは、外資の経理財務を狙う人が、エンワールドと並べて使う2社目として合っています。国内の会計事務所や監査法人だけを見ている人には、守備範囲が合わないかもしれません。
💡 面談で確かめる質問:「私の英文レジュメで、経理の実績はどう書けば外資の採用担当に伝わりますか」
💡 ロバート・ウォルターズの辛口メモ|監修者(外資コンサル出身)
外資・日系グローバルの求人に強く、英語を使う仕事への転職では定番です。コンサルタントが業界別に分かれていて話が具体的。 英語での面談や書類を求められる場面があります。英語に自信がない段階だと、紹介の幅がかなり狭まります。
USCPAの転職エージェントは、行き先で2社を組み合わせる
この節の結論。行き先が決まれば、登録する2社はほぼ決まります。
狙う行き先 | 1社目 | 2社目 |
監査法人・会計事務所 | ツインプロ | JAC Recruitment |
BIG4のアドバイザリー・コンサル | MyVision | ツインプロ |
FAS・M&Aの財務 | ヤマトヒューマンキャピタル | MyVision |
外資系企業の経理財務 | エンワールド | ロバート・ウォルターズ |
日系グローバル企業の経理財務 | ツインプロ | エンワールド |
行き先がまだ1つに決められない人は、ツインプロとJACの2社で始めてください。面談で出てくる求人を見てから、3社目を決めても遅くありません。
経理財務の経験段階ごとの選び方は【経理の転職エージェントおすすめ6選】でも整理しています。
USCPAの転職エージェントに伝えるべき「英語」の中身
この節の結論。英語はTOEICの点数より、どの場面で使ってきたかで伝えてください。紹介される求人の精度が一段上がります。
英語は点数より、使ってきた場面で伝える
筆者の見立てでは、会計職の英語は次の3段階に分けると話が早くなります。
段階 | 仕事での使い方 | 伝え方の例 |
読む | 英文の契約書や会計基準を読む | 「US-GAAPの英文資料を読んで仕訳を判断していた」 |
やりとりする | 海外拠点とメールや会議で調整する | 「月次決算で海外子会社と週1回の会議をしていた」 |
説明する | 本社や監査人に英語で報告・交渉する | 「本社のCFOに英語で決算の差異を説明していた」 |
USCPAの勉強は英語で進めるので、「読む」はクリアしている人が多いはずです。差がつくのは2段目と3段目。ここで具体的な場面が1つ言えるかどうかで、外資系の求人に届くかが変わります。
英語の経験がない人は、日系グローバル企業から
英語を仕事で使ったことがない人が、いきなり外資の管理職を狙うと、ほぼ書類で止まります。
まずは日系グローバル企業の経理で、海外子会社の連結や英語のレポーティングを経験する。そこから外資へ移る。遠回りに見えて、これが一番確実なルートでしょう。
USCPAの転職エージェントの面談で聞く6つの質問
この節の結論。面談の最初の30分で、その担当者がUSCPAの転職をどこまで分かっているかは判断できます。次の6つをそのまま使ってください。
質問 | 答えで分かること |
私の資格の段階で、内定まで進んだ例はありますか | 同じ段階の支援実績があるか |
英語が必須の求人と、あれば歓迎の求人の比率は | 英語をどこまで評価に入れているか |
監査・FAS・事業会社で、私の年収はどう変わりますか | 行き先ごとの相場観を持っているか |
入社後に、ライセンス取得や継続教育の支援はありますか | 資格を活かし続けられる職場か |
英文レジュメは必要ですか。添削はできますか | 外資系の選考に慣れているか |
この求人を私に勧める理由を1つ教えてください | 機械的な大量紹介ではないか |
最後の質問は特に効きます。理由をすぐに言えない担当者なら、紹介の中身を疑ってかまいません。
USCPAの転職エージェントを使う4ステップ

ステップ | やること | 目安 |
STEP1 | 行き先を3つの中から決める | 今日 |
STEP2 | 資格の段階と英語の場面を書く | 今日 |
STEP3 | 行き先に合う2社に登録する | 今週 |
STEP4 | 6つの質問で担当者を見極める | 初回面談 |
STEP2で書いたメモは、そのまま職務経歴書の冒頭に使えます。面談の前に一度書いておくだけで、話の進み方がまるで違うはずです。
USCPAの転職エージェントに関するよくある質問
科目合格の段階でも、エージェントに登録していいですか?
登録してかまいません。ただし、科目合格の段階では実務経験のほうが重く見られることが多いので、「今の仕事で扱っている会計の範囲」を具体的に伝えてください。会計特化型のツインプロなら、段階に合う求人の話がしやすいはずです。
会計の実務経験がなくても、USCPAで転職できますか?
可能性はありますが、入口は経理のメンバー層や、監査法人のアシスタント職などが中心になりやすいと筆者は見ています。資格だけで管理職ポストに入るのは難しいので、最初の1社で実務を積むつもりで考えてください。
日本の公認会計士と比べて、USCPAは不利ですか?
行き先によります。日本の法定監査では公認会計士の資格が求められる場面がありますが、外資系企業の経理やグローバル企業の連結、会計系のアドバイザリーでは、USCPAの「会計×英語」が評価されやすい。日本の公認会計士の転職先は【公認会計士の転職エージェントおすすめ14選】で整理しています。
何社に登録するのがいいですか?
2社で足ります。会計特化の1社と、行き先に合う1社です。面談で求人が足りないと分かったら、そのとき増やせば間に合います。
30代・40代でもUSCPAで転職できますか?
年齢だけで決まることはありません。30代以降は、資格よりも「会計の実務で何を任されてきたか」が見られます。資格はその実務を英語の世界でも使える、という証明として使うと伝わりやすいでしょう。
年収はどのくらい上がりますか?
一律には言えません。行き先と職位、英語を使う度合いで大きく変わるからです。自分の見込みは、面談で「私と同じ段階・同じ行き先で、直近に決まった人の提示レンジ」を聞くのが一番確かです。
USCPAの転職エージェントを選んだら、次にやる3ステップ
①今日:行き先と資格の段階を書く
3つの行き先のうち第1希望と第2希望、それに資格の段階と英語を使った場面を1つずつ。ここまでで15分です。
②今週:2社に登録して、初回面談を入れる
会計特化の1社と、行き先に合う1社。初回面談は2社とも今週中に入れてしまいましょう。
③面談で:6つの質問をそのまま使う
上の6つの質問をスマホに入れて持って行ってください。答え方で、その担当者がUSCPAの転職をどこまで見ているかが分かります。









